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後輩先輩ゲイ体験談

僕が通ってた高校は神奈川県横浜市に南の方、横浜市役所より鎌倉市役所の方が近い場所にある全寮制の男子校でした。建物は相当にデラックスで部屋は普通は4人。ただし各階に1つづつ少し小さな部屋があって、そこは2人部屋です。その部屋は生徒会の役員と文科系、体育系の部活を担当する二人の統括部長が使ってます。

要するに寮生の監督を兼ねてるんですが、たまたま僕は体育会系を統括する陸上部の部長の部屋を割り当てられました。その部長、T先輩は試験で学年10位以になった事がないそうで、総体の100Mに出る短距離の花形。

全校生が憧れてて、同室になった僕は皆から羨ましがられました。勿論、僕にとっても尊敬するT先輩であるのは当然です。

で、入学して半年位たった頃に同じ中学から来た友達のAに、「モロ出しのAV」が手に入ったから一緒に見ようと誘われました。僕は正直あまりそういったのが好でなかったんですが、Aに無理に頼まれてその部屋に行ったんです。

それで、Aの部屋に行ったら、当然ですが同室のS先輩がビデオをセットして待ってました。Sは見境無く1年生を食い荒らしてるって噂があり、同室のAばかりでなく、部屋に来たAの友達にも手を出すって噂があり、それで誰も部屋に行かなかったんで、Aは必死で僕を誘ったんだと思います。

で、やはりビデオを見始めて10分位たつと変になって来ました。SがAの股間を揉み始めたんです。ズボンの前さえ開いて僕に見せ付けているようでした。Aのはもう完全に勃ってて、更に、Sはもう片方の手で僕のも触ろうとして来たんです。

うちは男子校ですし、ここは寮ですから、勿論、僕にも多少の……。黙認するくらいの気持ちはあったんですが、自分の身にとなったら別です。で、「用事を思い出した」と言って部屋から逃げ出しました。

それで、別にすることもなかったので自分の部屋に帰ってボーッとしていたら、いつのまにか同室の先輩が頭の中に出て来て・・・それに先ほどのAとSのいちゃつきが重なっっちゃったんです。確かに僕は先輩を憧れの目で見てました。

でも、それは周りでしてるような性的なものではなかったのに、それが…いつのまにか僕の手はズボンのチャックを開けて中に入って行き、そのままオナニーになってしまったんです。

「あっ…、ふ…」

オナニーする手はだんだんと激しくなって行きます。頭の中は先輩……、それも、今まで何とも思わずにいた着替えの時の姿とか、一緒に入った時の風呂の時とか……。

「んっ…せんぱいっ……、イっちゃ……」

もう少しで口に出そうでした。昨日まで試験で部活が休み! 先輩も僕と同じくらいの時間に戻って来るので、僕はもう溢れそうなくらいに堪ってたんです。

「ん、何?」

その時、何かの音がしたんで急いでズボンを上げてドアの方を見ると……なんと、ドアに背を預けてT先輩がこちらを眺めていました。

「何をやってるかと思えば…、お前も年頃なんだね」

先輩が気まずそうに言います。

「そういうことは、トイレで……な!」

先輩はまだこっちに来ません。まだ小言があるらしいんです。

「まだ…何か?」

少し身構えて聞きました。

「あぁ、そう緊張すんな!」

先輩は苦笑して僕のほうを見て……。

「なぁ、オカズは何だったんだ? 誰が好みなんだ?」

口調は優しかったけど、僕はなんか揶揄割れている気がして黙っていました。

「斎藤由実? 石井聡子? それとも……新井澄子か? 一体、誰南だよ!」

先輩が挙げたのは、みな近くにある女子高で人気の女の子の名前です。それで、頭の中には先輩が居たなんて言える筈が無く、僕は黙って首を振り続けているだけでした。

「もしかして…男…?」

当然の帰結だったんでしょう。なにしろ、ここは男子校の両なんですから! それで、僕はヤケッパチになって頷いてしまいました。

「………、マジ?」

新めて聞かれ、僕はどうしたらいいか分からなくて泣いてしまいました。

「あ〜…泣くなよ、智実を泣かせるつもりは無いんだから」

困った顔をして先輩はやっと傍まで来て、僕の頭をゴンゴンと軽く叩きました。

「…っ、先輩!!」

涙顔のまま見上げたら、先輩が少しびっくりして言いました。

「…何?」

「すいませんでした! こんな事、男に言われても、困りますよね! 僕、どっかに行って着ます!」

出ていこうとしたら、先輩に押しも度されました。

「あ……おいっ、ちょっと待てって、智実」

先輩が僕の肩に手を置きます。

「別に困りゃしないぜ!」

「えっ?」

「って、それ、俺の事なんだろ? 俺、ちっとも困らない……って、俺も智実。実はお前が寮に入ってきた時にすぐ、お前が好きになったんだよ」

「だって先輩……」

「それっぽい事をしなかった? それはさ、お前が初心ッぽかったから手が出せなかったんだ。そんな気が無いのに上級生に手を出されたらお前、困っただろう?」

僕は僕に告ってくれる輩の顔の顔を見る事が出来ません。

「先輩…」

思わず僕は、先輩の手を取ってしまいました。

「と、いうことなら……そろそろいいか?」

肩を引かれれも、まだ僕には何のことが分からなくて先輩に聞きました。

「何がですか?」

「もちろん、さっきお前がシテタ続き……」

そう言いながら、先輩は僕にウインクをして僕の服を脱し、逆向きに上に乗ってきました。

「先輩…?」

この状況になっても僕はまだ、なぜ先輩がこんな格好になったのかが分からずにいました。で、僕のが生暖く包まれたんでびっくりして見たら、先輩が僕のを舐めて、そのまま根本まで口に入れちゃったんです。

「センパイ……キタナイから……」

「汚くなんか無いさ智実のなんだから・・・」

「でも……でも僕、気持ち良過ぎて……デ、出ちゃいそうだからっ」

「そう言や、まだ出して……。そうか、途中で邪魔しちゃったんだ。じゃ、思いっきり出しちゃいな、全部飲んじゃうから」

「まさか……ヤダ、ヤダ……離してっ、ア〜ッ……」

頭がまっ白になって……先輩は僕がイッテる間中、ずっと僕を吸い続けていて、僕が無意識のうちに何回も何回も腰が跳ね上げていたのに最後まで僕の尻に回してる手を放なさず、僕は相当に永い間、精液を吐き出し続けていたんです。

そして、僕はもう、先輩にカクスとこなんてどこにも無く、弛緩に襲われてぐったりとしたまま手足を投げ出したままでいました。すると、先輩はその僕に覆い被さってきて、僕は脚を開かされました。

「智実、お前、男同士でスルの、識ってるか?」

僕はそっち方面に疎く、男同士ってのは触りっこくらいだと……。皆だってそうだと思ってたのに、思っても見なかったのに口でされて……。そして、今度は後ろの孔にクリームを塗られて……。

「悪いけど、少し我慢してくれ!」

それを耳にした途端、僕は激烈な痛みに教われました。まるで股を裂かれて頭までを真っ二つにされたようでした。

「ヒッ・・・セ・ン・パ・イー」

「そんなに痛いか? 止めようか?」

「ん・・・痛いけど・・・」

その後は言葉になりませ。先輩を落胆させたく無かったし、とは言え痛すぎたし……。それに、続けて!なんて言ったら、さぞ自分がスケベのような気が舌んです。それで、出来たのは手を先輩の背に回して縋りついただけでした。

「我慢するってか?」

それからは僕は揺すりに揺すられて……。でも、不思議に途中から痛みが消えちゃって、やっと分かりました。同期の奴がそれぞれの先輩が言うままに嬉々として従ってる理由……叱られても犬のように後を付いて行く訳を!

って訳で、今まで僕と関係のない世界とばっかりと思ってた世界に僕も踏み込んでしまいました。自分がオトコに抱かれて喘ぐなんて時が来るなんて思ってみなかったのに、その僕が……。でも、後悔はしていません。

最近、僕が付き合いやすくなったって寮の皆が言いいます。それで、他の部屋の先輩からも誘われるんですが、僕にその気は全くありません。

カップルの相手がいるのに浮気? 僕はそんなの、嫌です。ってより、部屋にはいつだって僕が帰ってくるのを待ってる先輩が居るんですから!


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