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親父ゲイ体験談

高1の州斗といいます。コレは夏休みに体験したときの話です。 毎日のように補習があり、朝の通勤ラッシュの電車に乗っていました。ぎゅぅぎゅぅづめで小柄な(158)自分はもう立っているのも辛かったです。

まわりは親父ばっかりで寄り掛かるのも嫌でかなり頑張っていました。補習が始まって1週間くらいしたある日、いつものように電車に乗っているとお尻を触られました。振り返ってみると「エロ親父」という言葉がぴったりな親父がいて触っていました。

親父は「毎日君の後ろに立ってたんだよ」と言ってきて腰を抱いてきました。逃げようにも満員電車で身動きがとれずされるがままにお尻やチンコを触られました。揉まれまくって自分は立ってられない状態になってしまいその親父に抱きついてしまいました。

親父は自分が抱きついたことでもうビンビンに。「次の駅で降りてホテル行こうか。それとも駅のトイレ?」と言ってきて自分はもう意識は朦朧としていて「ホテル…」と答えてしまいました。

そして電車を降りてホテルへ向かいました。中にはいって自分は脱がされベッドへ倒され、親父は服を脱ぎ捨てました。そして脱いだ親父の股間にはなんと20?ぐらいのデカマラが!しかもかなり太い!

つい「おっきい…」と口にしてしまい親父は自分の口にそのデカマラを近づけて「うまそうだろ?好きなだけしゃぶっていいぞ」と言ってきて自分はしゃぶってしまいました。

先っちょをくわえるので精一杯で親父が「上はダメみたいだね。下で気持ちよくしてもらうよ」と言ってアナルにチンコをあててきました。

慣らしてはあるもののかなりの大きさだったので「痛い!やめて!」と叫んだけれど聞いてはくれずぐいぐいいれてきてついに根元まではいってしまいました。

親父は「気持ちいいだろ?こんなに大きいチンコが入ってるんだぞ」と動かしてきて敏感な場所をこすりあげてきました。自分はつい「あっ…いいっ…おっきい……」と喘いで自分から腰を振ってしまいました。

親父は大興奮!デカマラでガンガン突いてきました。中をデカマラで擦られて痛いながらもやっぱり気持ちよくって喘ぎまくってしまいました。

そして自分は限界に近づいていき「イク…イクぅ……」と言うと親父は「いいよ…好きなだけイクんだ…」と言ってさらに激しく突いてきて自分はイってしまいました。自分がイっておしりが締まったのか親父も「うっ!」と言ってチンコがさらに大きくなりました。

そして何十分かして親父が「俺もそろそろイキそうだ…しっかり受け止めるんだぞ…」と腰を激しく動かして自分の奥のほうを激しく擦り上げてきて自分も感じまくっちゃって2回目が…

そして親父が最奥で動きを止めデカマラがビクンッと跳ねて大量に中に出されちゃって自分もその勢いでトコロテンしちゃいました。

こんな事から年期のはいった親父のデカマラが好きに…今日も電車の中でおっきいのを持った人を探して誘ってホテル行ってます…ちょっと道を踏み外した高校生活初の長期休業でした……


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