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初めての:ゲイ体験談

私が、まだ中学生だった頃の話です

年号が平成に変わってから、数年
私は、中学二年生で、ごくごく普通に日々を
過ごしていました。

人並みに、女子が気になり、セックスについて興味深々
で、体育の時間は女子達のブルマ姿に勃起し、水泳の
時は、スク水姿に目線は釘づけでした(笑)

でもこれは、思春期の男の子なら当たり前のことで
恐らく、周りの友達も同じ様なものだったと思います。

そんな、中学二年の夏休み、コーラス部に入っていた
私(ここからは僕)は、猛暑が続くなか、練習があるので毎日
登校していました。

そして、コーラス部男子の二年生数名は、練習が終わると
水着に着替えて、学校のプールに飛び込み、遊んで帰るのが
恒例になっていたのです

当然、水泳部が優先ですが、この中学、水泳部員が少なくて
半分ほどしか使わないし、弱小水泳部のため、練習も毎日ある
訳でもない、ホント僕達には都合の良い、事でした。

学校のプールで泳ぐので、そこはやはりスクール水着じゃないと
まずいから、学校指定の紺色ブイパンで泳いでしました

そんな八月の初め、水着に着替えいつものメンバーで、プールへ
向かうと
「コラ!お前ら 水泳部か!?違うだろう」
「勝手にプールを使用するな!!」
と学年主任の、おっかない先生に怒鳴られ、平謝りで
一目散に退散することに・・・

「あぁ〜あ どうするぅ せっかく海パン履いたのに」
「ほんとやね 涼みたかったのにぃ」
「あのボケ先公 腹立つぅぅ」
「しょうがねぇ〜 大浜海岸までいって海で泳ぐか」

この一言で、意見は一致して、チャリを漕いで、いざ海へ

海までは、チャリンコで15分ほど、到着した僕達四人は
早速海に飛び込み、大はしゃぎでした。

一時間ほど泳いだでしょうか、さすがに疲れて、一同砂浜に上がり
座り込みしばし休憩タイムです

「おい誰かジュース買ってこいよ」
「恭平 お前いってこいよ」
「えー また俺かぁ たまには拓也がいけばぁ」
「まあまあ 今回は奢るから恭平頼むわ」
「チェッ しゃあない 行ってくるかぁ」

と僕が立ち上がり、みんなのリクエストを聞いていると
「おい恭平 お前海パンがキツそうだな」
「ほんとや 恭平ブイパンがピチピチやん」
「あっ ぁアホ言うな お前らも食いこんどるやろ」

皆、入学時に購入した海パンを穿き続けている為
成長期でドンドン大きくなる身体と、チンボに
海パンが負けてしまっている状態になっていたのです。

この海岸は数年前までは、海の家もあって、人もそこそこ
いたのですが、今は、海水浴場の看板も下ろし
海の家もただの、空き家になっていました
僕は、一人でジュースを買いに、トボトボと防波堤伝いに
歩いていきます、すると前から、二十五か六ぐらいの
サングラスを掛けた男の人が、歩いて来ました。

手には、パラソルと大きな手提げ袋を持ち、僕来た方へ
歩いていきました、この人はすれ違った時、すでに
ブイパン姿の僕を視て、舌なめずりをしていたのかもしれません
そんな事など、知るよしも無く、僕は空き家になっている海の家
の横から裏口の方へ回る、本来通り道ではないのですが、この方がかなり近道なのです。

「あ〜あ ジュース一本につられて買出しに来たけど遠いなぁ」
僕は、自販機で、ジュースを買い込み、持参したビニール袋に
入れて、来た道のりを、戻り始めました

そして、海の家の裏口に差し掛かったとき、みちの端に雑誌が
落ちているのを見つけました
それは、一目見てエロ本と分るモノでした
「えっ こんな所に・・・ さっきは無かったのに・・・」
気がつくと、僕はそのエロ本を手にとり、空き家の影でページを
メクリ、食い入るように見入りました
三ページも視たでしょうか、僕のチンボは、ガチガチに勃起して
上向きにしまっていたので、ブイパンを持ち上げ、亀頭が顔を
出す勢いです。

当然、童貞で、普段スケベなことで頭の中が一杯の僕は
拾ったエロ本で、息が荒く成るほど興奮してしまいました
「あぁぁぁ オナリたい チンボをズッキンコッキン 脈打たせたい」

当時、僕のオナニーは、ブイパンやブリーフを履いたまま
チンボを床やマットなどに擦り付ける、所謂うつ伏せオナニー
と言うやつでした。

しかし、まだ3時になったところで、当然まだまだ明るく
人だって来るかも知れない、やはり家に持って帰るのが一番
なのだろけど、エロ本を入れる、袋も服も何も無い・・・

僕は、ギンギンに勃起してブイパンを突き破りそうに
硬くなっているチンボを水着の上から摩りながら
エロ本を、空き家の縁の下に投げ込みました。

「よーし 皆と別れた後 回収だ!!」
なかなか、勃起の収まらないチンボをなだめながら
ゆっくりと、友達の元へ向かいました

これは想像ですが、この時、あの男の人はエロ本を視ながら
勃起した、ブイパン姿の僕を視犯していたに違いないのです。

「オーイお待たせ」
「ホント待たせすぎやろぉ」
「マジで喉カラカラ」
「ゴメンゴメン ほいコーラー」

ジュースを飲みながら、くだらない話でもりあがっている時

あれ? さっきの男の人、いつの間にかに直ぐ隣にパラソル立てて
ビーチマットに寝てる

サングラスで、良く分らないが、僕達の方を見てるような気がするなぁ
「おい 恭平 もう一回海にはいろうぜ」
「うっうん 泳ごうか」
こうして僕達は、近くに、自分達のモッコリした股間に視線を
送る、男がいるとも知らず、無防備にピチピチのブイパンを
四人ともプリプリのケツに食い込ませ、波打ち際で遊んでいたのです。

それから30分ほど経って、四人の内、二人が塾があるので
帰るということで、それじゃあ今日はここまでということで
着替える奴は着替えて、それぞれ岐路につきました。

僕は、ブイパンのまま、上に白い体操服という恰好でチャリに乗り
少し走らせると、急いでUターン
「早く行ってエロ本ゲットしなきゃあ」
「今日の夜は オナリまくりだぜ」

はやる気持ちを抑えて、元海の家の近くにチャリを隠すように停め
海の家の裏口へ回る、そして縁の下を覗き込む・・・ 
「おっ あるある よっしこれこれ」

僕がエロ本を手にして、立ち上がった時、不意に後ろから
人の気配が!

振り向くと、それは例のサングラスの男でした
「おい! 手に持ってるのはなんだ!!」
「えッ!? こっここれはぁ・・・」
「おまえ それエロ本だろう 子供が読んだら駄目だろう」
「どこの中学だ 学校名と名前を言え」
と畳み掛けられ、泣きそうになった時

「ハハハハ 冗談冗談 いやぁ〜実はその本 俺のなのよぉ」
「この辺で落としたかなと思って探してたら ボクが持ってたからチョット驚かせてやろうと思って」
「いゃあ ゴメンゴメン」

この言葉とお兄さんの笑顔で、僕の緊張は一気に解け
言葉巧みな、お兄さんの話術に嵌っていきました。

「なーんだ そんなに見たいならその本やるよ 持って帰りな」
「ええっ ホントにぃ ありがとう」
「さては 帰ってこの本でセンズリ扱く気だなぁ」
「エッ!! そっ そんなコトは・・・」
「隠してもダメダメ 女のスケベな恰好や悶え顔見ながら右手でチンボをシコシコ扱くんだろ」
「それが・・・」

「まあいいからいいから ここにも別のエロ本があるしゆっくり見てくか?」

そう言われて断る理由もなく、見せてもらうことに

「うわぁー 凄いなぁ こんな恰好で・・・」
「ホント凄いや」
「・・・・」

僕は興奮してきて、喋れなくなり、股間はチンボが勃起して
ブイパンを突き上げている
「フーン 黒川恭平クンかぁ」
体操服のゼッケンプレートを見て、お兄さんに名前がバレテしまった
「二年生かぁ 二年生にしてはチンボがデカそうだな」
「ブイパンがテント張るほギンギンに勃起させて体操服の裾まで持ち上げてやがる」
「恭平は本当にスケベなんだな」

この時僕は、高くなった縁側にエロ本を置いて、立ったまま
見入っていました。
急いでチャリを漕ぎ、走ってここまで来て、しゃがみこんで
得ろ本を取ったので、ブイパンは激しくお尻に食い込み
その窮屈な締め付けを物ともせず、チンボは勃起して
ブイパンの薄い生地を突き上げて突起させている。

そしてお兄さんはこの時、こんなことを思っていたのでは
「中学二年生・・・ 中肉中背 少しお尻と太腿に肉付きがいいかな」
「顔も童顔で可愛い顔してるし なにより白い体操服に濃紺ブイパン!! たまんないぜ」
「そして股間の大きな突起 中学生が俺の目の前でブイパンの股間を膨らませてたっているなんて」
「逃がさないぜ恭平 お前のチンボから精子をひり出させてやるぞ」

僕は、たまらなくなり、板張りの縁側に寝そべり、男二人に上と下の穴を犯されて悶えている女性を
視ながら、腰を振りチンボを床に擦り付けました
「アッー アァァァ ウッウウウウ」
そしてあっと言う間に、僕のチンボは大きくズッキンコッキンズッキンコッキンと脈打ち
絶頂を迎えました。

「おいおい そっかぁ 恭平はうつ伏せオナニー派なんだ」

脈打つ股間の余韻にひたつている僕に、お兄さんは
うつ伏せオナニーではなかなか、射精しないことや
のちのちセックスする時に、なかなかイケず、遅漏になってしまう
ことなど話してくれました。

話しながらお兄さんは、こう思っていたのでしょう
「そうか 恭平の奴 センズリを扱いたことがないのかぁ」
「これはなにがなんでも恭平の精子をタップリと搾り出させてやらないと」
「しかし 中学生のうつ伏せオナニーがあんなにイヤラシイとは・・・」
「俺も興奮しっ放しで こんなに勃起しちまったぜ」

僕がまだうつ伏せになって、いると何故かお兄さんが、海パン(トランクスタイプ)を脱ぎ
はじめました、海パンが足元まで下がると、そこには、真っ黒の
サポーターパンツが・・・
そのビキニサポパンは、僕のモノよりかなりデカイチンボによって
パンパンにテントを張っていました

その時は、お兄さんもエロ本見て、チンボが起ったのだと思っていましたが
まさか、僕のオナニーシーンを視て、勃起しているとは、思いもしませんでした。

「いいか恭平クン こうやって右手でチンボを掴んでそれから・・・」
「いや まず立ってこっちに降りておいで」

僕は言われるがまま、お兄さんの前に立ちました、なに恥ずかしいかんじがしたのですが
「よし 今度は向こうを向いて 続きを読んでいって」

そう言われたので、僕は喜んで続きのページを捲り見入りました
すると背後からお兄さんが、僕に覆いかぶさるように身体を
密着させ、僕のブイパンの股間へ手を伸ばしてきました

「アッッ! 」
一瞬声がでましたが、その後は静かになりました
お兄さんに触られた股間には、なんともいえない、気持ちよさが・・・
その快感が、股間から脳へ伝わり、目からは、女の人のあられもない姿の情報が
脳へ!

結果、僕のチンボは再びフル勃起状態へ
ブイパンの上から慣れた手つきで、僕のチンボを優しく指先で上下に撫でてくれる
そして時々、少しだけ指先に力をいれて、扱くのです
「ハアハア ハァハァ あぁぁ」
呼吸が荒くなり、思わず声になって出してしまいました
初めて味会う、甘美な刺激に僕のチンボはガッチガチに固く大きくなっています

「恭平クンのチンボ 中々大きいぞ それにブイパン越しでも凄く熱いぞ」
「なんてスケベな中学生なんだ 」
耳元でそう呟きながら、お兄さんは、僕のお尻に、自分の勃起したチンボを押し当ててきます
そして時々、左手でブイパンの食い込んだお尻を撫で回すのです

僕は股間から伝わる、初めての快感に、脳を支配されて
お尻を触られていても、さほど不思議にも思いませんでした。
今から思えば、男が男のお尻を触りまくると言うのは、普通ではないのですが
中学生の僕には、新しい刺激と快感を得たいと言う気持ちがまさり
簡単に言えば、この時すでに、この男の罠に完全に落ちていたのです。

「どうだ 恭平クン 気持ちいいだろう 息も荒いぞ どうした もっとこうしてやろう」
お兄さんの指が、亀頭の裏スジを的確に捉え、人差し指で執拗に刺激してくる
「アァァ うぅぅぅ」
うつ伏せオナニーとは違い、竿や亀頭を的確に責められて
僕は、クネクネと身体をよじり始めていた

「ピチャピチャ ペロペロ」
「アッ! なにぃ? あぁぁん」
お兄さんに突然、耳にキスされ舌を入れられ、嘗め回され
さらに甘噛された上に、息を吹きかけられ 僕はまた一段、性快楽の
階段を上らされたのでした

この時の二人の姿は、白の体操服に濃紺ブイパン姿の中学生に
二十代半ばの男が後ろから覆いかぶさり、右手で中学生の股間を扱き
左手で、お尻の割れ目に指を這わせ、アナルの位置を探しだし指を立てて
アナルを攻め、そして耳から首筋に舌をはわす

男に責められた中学生は、上半身は前屈み、下半身は後ろに突き出すような恰好で
二人は、重なり合っていた。

僕は、もう我慢できず、押し寄せてくる性の快感に、少しずつ
悶え声を上げ始めていた
「どうした恭平 だらしないぞ」
「ここか このお尻の穴も感じるのか」
「なんて身体だ 中学生のくせに」

僕は、次々に投げかけられる言葉に返事もできずただ
「あぁぁ うううぅぅんん ハァハァハァ あぃぃぃ そッ そこォォ」

アナルに、お兄さんの指が軽く刺さり、上下された時、玉袋と連動したかのように
快楽が押し寄せ、それは竿と亀頭にも伝わり、いっそう硬く大きく膨張したかと思うと
すかさず、お兄さんの指先に力が入り、チンボをブイパン越しに扱き上げます

「ンッ! はぐぐ・・・ あああぁぁ・・・僕 も もう・・・」
「おっ 逝きやがったか おおぉこの手に伝わるチンボの脈打ち!」

僕は全身に伝わる快感に身をゆだね、ズッキンズッキンと鼓動する
チンポはお兄さんの指で優しく揉まれている
お尻からは手が離れたが、ブイパンが激しく食い込みを見せていた

これは想像なのですが、僕を二度目の絶頂に導いたお兄さんは
「アナルに指を押し込んだ途端にチンボを更に硬くしやがった」
「まあ今日は無理にしても いずれ恭平のアナルに俺のデカマラをぶち込んで犯してやる」
「それに出来たら あの拓也とかいうガキも いいモッコリしてやがったなぁ あいつのチンボも扱き倒してやりたいぜ」
「俺に近くで視犯されてるとも知らず スクールブイパンの股間を晒しやがって 本能で男を誘ってるのか?」
「四人とも縛り上げて、アナルにぶち込んでやろか」

「おっとそんなこと考えてたら もうこんなに先走り汁が出てやがる」

僕が、やっと振り返り、お兄さんを見たら、その黒いサポパンを突き破りそうな勢いの
チンボの先が当るところに大きな染みが付いていた
それが、興奮のあまり、チンボから出た先走り汁とは、その時はしるよしもなかったのです

「どうだ 気持ちよかっただろう でもまだ射精はしてないなぁ」
「・・・・」
「そうだな ここじゃあ いつ人に見られるか分らないので、中にはいるかぁ」

そう言うと、お兄さんは、裏口から回り込んだ直ぐ横の窓をガラガラと開け
僕に、ここから入れるから中に入るよう 言いました

「なんだ 窓は鍵が掛かってなかったのか」
「アア俺も この間しったんだがな」

そういうと、少し薄暗い、空き家の中で お兄さんは
僕を真正面から抱きしめて来ました。

「えっと チョット これは・・・」
「なんだ 正面からは駄目なのか? せっかく精子を出させてやろうと思ったのに」
「えぇぇ もう二回も気持ち良くなったから もういいかなぁ」
「何いってんだ! 射精したら 今の十倍気持ちいいぞ」

お兄さんに執拗に説得され、今度は、写真系の雑誌じゃなくて
所謂、劇画調エロマンガとSM系の雑誌を広げて見せてくれました

僕は初めて、SM雑誌をじっくり見ることになり、これまた今までとは違うゾクゾク
したような興奮を覚えました
いつも、擦りつけオナニーの際、オカズは学校の先輩や同級生で
その娘達を、無理やりレイプしたり、縛り上げたうえで 水着やブルマを脱がして
犯す妄想でオナッていましので、その縛り上げられたモデルの女性が
僕の頭の仲で、クラスの娘や先輩にすり替わり、一気に興奮してしまったのです

「なーんだ もうチンボが起ってるじぁないか」
「恭平は、SMが好みなのか」
「いや 別にそんなことは・・・」

「別にったって チンボはピンコ起ち じゃあないか」

「よし恭平は立って本を見てろ 俺が扱いて逝かせてやる」

そういうと、お兄さんは、しゃがみ込み、僕のブイパンをずりさげ
膝まで降ろしました

むき出しになった僕のチンボは、70度ぐらいの角度で反り上がって上を向いています
「おおこれが恭平のオチンボかぁ」
「いい具合に反り返ってるし もうしっかり剥けているな」
「これが恭平の武器だろうけど 今は最大の弱点だぞ」

そういうと、お兄さんは 僕のチンボを指で直接握り
ゆっくりと上下に扱き始めました
「あぁぁ こんなの・・・ ううぅぅん あぁぁぁ」
きッ気持ちイイ これは・・・ これがセンズリなの?

「こいつ形のいいエラの張り出ししてやがる 竿もまだピンクがかって綺麗なもんだ」

しかし堪らないぜ、こうも思い通り行くとはなぁ
中学生のチンボを今俺が扱いて その中学生が喘いでるんだからな
こんなに興奮したのは俺も初めてだ、そろそろ一発抜いとかないと、我慢できないぜ

「アッ ぁぁぁぁ ハアハアハア」
「それそれ どうした恭平 悶えてるのか」

両手で本を持ってページを見ながら、チンボを扱かれ
もうなんとも言えない、快楽に酔いしれていた僕は
ふいに下を見やると、お兄さんが右手で、僕のチンボを優しく扱きながら
顔を僕のチンボに当りそうなくらい近ずけているのが見えた
それと、お兄さんの股間に出来た染みは、更に大きくなり
少し粘ついた液体のように見えました

この時お兄さんはたぶん

「なんていい匂いだ恭平のチンボは」
「このまま シャブリつきたいぜ」
「出来れば 恭平のチンボをシャブリながら 俺のデカマラを恭平の可愛い口にぶち込んで腰を振りまくりたいぜ」
「そして最後は恭平のアナルにデカマラを突き刺して、アナル処女を奪い 俺の精子を大量に注ぎ込んでやる」
「おお いかんまた先走り汁が 溢れて来た もうたまらん」
「アア恭平 犯したい 少なくとも俺の精子を口には飲ませてやる」

お兄さんはその後、立ち上がり、左手で僕のお尻を揉み始め
たと思ったら、乳首に舌を這わせてきました
「ピチャピチャ チャブチャブ」
「はぁん・・・や・・・アァァ・・・ア」
僕自身乳首がこんなに敏感とは知りませんでした

もう本を見ている余裕はなくなりました、しかし頭のなかでは
クラスメイトの娘と部活の先輩をロープで縛り上げ、ブルマの股間に
顔を埋めているのです。

チンボを扱くスピードが少し速くなり、根元の方まで扱き抜かれ始めました
僕は、女の様に悶え喘ぎ声を出しながら、お兄さんの方へ
腰を突き出し、少しですが自ら腰を振り始めていました

「恭平 自分から腰を振るとは もうチンボを扱かずにはいられないだろう」
「ようし今度は俺のも触ってくれ」

そう言うと、お兄さんは、僕の手から本を取り上げ
床に落としました、そして僕の右手を自分のチンボへと導くのです
僕が、最初に触れた所は、先走り汁でベトベトになってる亀頭の部分でした
サポパンの上からでしたが、すぐに僕のチンボより太いのが分りました
他人の、しかも勃起したチンボを触るのも初めてで、なにをどうしたら良いか
わからず、戸惑っていると

「ここをこうやって、こう持って それから上下にゆっくり扱いて・・・」
「俺が、今もやってるとうりに真似ればいいよ」

僕は、悶えながらもお兄さんのチンボを上下に扱きました
「ああぁ なんて硬くてブッ太いチンボなんだ」
「お兄さんもSMの妄想でこんなに勃起させてるのかな」

この時僕は、自分の身体を視て、お兄さんが興奮しているとは
まだ気づいていませんでした

「そうだ恭平 上手いぞ もっと扱いてくれよぉ」
「ようし恭平 今度は亀頭を捏ね上げてやる」
「シュッシュッシュッ グチュグチュ クチュヌチュ」

「・・・ッきもちぃぃ・・・」
「アァッーッ」
と大きく喘ぎ、僕は身体を少しそらせ始めた
お兄さんにチンボを扱き上げられてはいるが、頭の中では
クラスメートと部活の先輩を後ろ手に縛り上げ
ブルマを脱がし 丸出しになったオマンコに(見たことないので想像で)
チンボをぶち込むところなのです

「あぁっーッ 犯してやる 縛り上げたまま 犯してやるぅ」

「おお、更にみるみる大きくなっていきやがる 逝くんだな恭平」
「も・もう・・・アァァッ でッ 出るぅぅ 何かがぁぁぁ アグゥゥウウゥゥゥゥゥッ!!!!」
「びゅるるッ ドクン ドクン! ビクンビクン」

僕は大きく腰を振り、お兄さんの手の動きに合わせてチンボを擦り上げていた
これも本能なのか・・・
射精感とともに、お兄さんの身体目掛けて、何度も腰を突き上げていた


先の絶頂時とは違う放出感と、脈打感なのだが、少し透明の液が出ただけだった

「はあはあはあ はぁはぁはぁ うぅぅぅうう」
僕は大きく息をつきながら、出てはいないが、放出感を身体で感じていた。


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